人形供養の長福寿寺 『座禅会』のご案内

目次

人形供養の長福寿寺 『座禅会』のご案内

お元氣さまでございます。人形供養の長福寿寺 第56世住職の今井長秀(いまい・ちょうしゅう)です。

本日は、人形供養の長福寿寺で《20年前》から行っている

座禅会(ざぜんかい)

についてご案内いたします。

天台宗では座禅とはいわず

止観(しかん)

と呼ぶのですが、細かいことは放っておきましょう(笑)

あなたのパワーを引き出すのが座禅です

私たちは、日常「雑踏(ざっとう)「他人の眼」、そして「自分自身の欲望」によって振り回されています。

これは、私たちが俗世に生きる以上、どうしても避けることができません。

しかし、そのままでは自分を見失い、自分自身が持っている素晴らしい【元氣パワー】を引き出すことができません。

そこで、月に1度、【座禅】をし、姿勢を整え、呼吸を数えることにより、あなた自身の本当のパワーを導き出すことができるのです。

30分程度の短い時間ですが、半年も続けていただければ、ご自分の心が【元氣】になってくることが実感できます。

なお、座禅とは足が痛いものだと考える方がいらっしゃいますが、座禅の「坐」とは、「心を坐らせる」ことなのです。

ですから、足が悪い方はイスで結構です。

ぜひ、【座禅会】にご参加して元氣で長生きして下さい。

座禅会スケジュール

7月 8日(日) 7時~8時

8月19日(日) 7時~8時 

9月23日(日) 7時~8時

10月21日(日) 7時~8時

11月18日(日) 7時~8時

12月16日(日) 7時~8時

持ち物・服装

持ち物は…何もいりません。参加も無料です。

服装については、Gパンなどは避けた方が良いでしょう。

生地が固いと、足を組みにくくなります。

なるべく「ゆったりとした服装」がオススメです。

ジャージーなどが良いのでは。

事前にご連絡ください

法務のため日程を変更することがあります。

事前にお電話(登録)いただければ、ありがたいです。

よろしくお願いいたします。

桓武天皇勅願寺 長福寿寺 第56世 住職 今井長秀

電話 0475-46-1837

長福寿寺ならば、真心こめて供養します

もちろん、長福寿寺ならば

① お人形供養専用のお堂にきれいに飾りつけ、

② 3ヶ月もの間、読経供養を修し、

③ 持ち主の「感謝の心」をしっかりとお伝えし、

④ お人形様専用の「火葬炉」にて

⑤ 最後の最後まで、僧侶の手によって供養・火葬いたします。

ご安心ください。

大勢の方々からも、感謝・御礼の手紙をいただいています。

感謝・御礼のお手紙はコチラ

真心こめた人形供養なら 千葉県 長福寿寺

長福寿寺へ人形供養にお出でになる方は…
ほとんどの方が「感謝の涙」を流されます。
やむなく宅配便で送って来られる方の大多数が…
「感謝の手紙」を添えられます。
長福寿寺の人形供養とは…そういうものなんです。

ひな人形供養 五月人形供養 ぬいぐるみの「真心こめた供養」

ご家族の思い出がたくさん詰まったお人形、いつも一緒だったぬいぐるみ

何年も、何十年も、子供のころから成長を共にし、愛情タップリです。

しかし、「生じたるものは必ず滅す」とお釈迦様が説かれたように、
可愛がっていた人形やぬいぐるみも必ず古くなり、壊れてしまいます。

それは世の常であり、誰にも止めることはできないのでしょう。

でも、お子様やご家族の愛がいっぱい、いっぱい詰まっているお人形様だからこそ離しがたく、むやみに捨てるわけにはいきません。

だがらこそ人形供養を希望されるのだと思います。

貴方の、その優しい心は必ずお人形様に通じています。

我々は、そんな大切なお人形様をあずからせていただくのです。

そこで、貴方やご家族の思い出がいっぱい、いっぱい詰まった大切なお人形を、真心込めて供養するにはどうしたら良いのか…

私たち長福寿寺の僧侶は真剣に考え、仏さまからのお言葉をいただきました。

そして、桓武天皇勅願寺の長福寿寺では

①お人形様を十一面観音様の御前に綺麗にお奉りし、

②厳しい修行を積んだ僧正・今井長新師ほか、長岳師、長俊師、長秀師などの高僧により

③3ヶ月もの間、真心込めて読経供養され、

④感謝の念で大事に、大切にお焚き上げ[人形の火葬]を厳修し、

⑤お人形様の御霊を極楽浄土に導きます。

長福寿寺の人形供養はここが違います

1. 人形供養400年の歴史

長福寿寺の人形供養は400年もの歴史が有り、人形供養の優良寺院№1に選ばれました。
安心してお任せ下さい。

(最近は多くの神社仏閣で人形供養が行われているようですが、長福寿寺は、他と比べものにならない由緒ある人形供養です)

長福寿寺の人形供養の歴史(クリック)

2. 最後の最後まで「僧侶の手」によって供養します

長福寿寺では《お人形様との思い出》に心から感謝し、供養から火葬まですべてを僧侶の手で執り行います。

(業者委託などは一切しておりません。ご安心ください。宅配は可能です。)

3. 人形抱き観音様の御前にお飾り

大切なお人形様を「人形抱き観音様」の御前に《やさしく包まれるように丁寧に》飾らせていただきます。

4. 3ヶ月もの間《読経供養》

お人形様をお預かりしてから3ヶ月もの間〈読経供養〉をし、その後に真心を込めて火葬、あなた様からお人形への感謝の気持ちを伝えさせていただきます。

(読経した後に廃棄処分する寺院もあるようですが、長福寿寺では火葬までしっかりとさせていただきます。)

5. 特別供養を厳修させていただきます。

18日と24日の御縁日には特別供養を厳修させていただきます。

(18日はご本尊の十一面観音様様の御縁日、24日はぬいぐるみ供養のお地蔵様御縁日です。)

6. 特別供養護摩を焚きます。

毎月1日~7日は特別供養護摩を焚き、お人形様に感謝の心をお伝えします。

7. お人形専用の「火葬炉」 日本で唯一です。

長福寿寺には、お人形様を火葬する「専用の火葬炉」があります。

日本で唯一の火葬炉です。

(最後の最後まで僧侶の手で火葬します。また環境対応型なのでプラスチックも火葬できます。)

8. 菊の御紋を頂戴する由緒正しき寺院です

長福寿寺は天皇家勅願寺として【菊の御紋】を戴き、1200年の歴史を有する由緒正しき寺院です。

日本一の寺号も賜り、実績と信頼性抜群です。

9. 専門の《人形アドバイザー》がいます。

専門の《人形アドバイザー》がおりますので、お人形に関すること何でもご質問いただけます。

10. 宅急便でも大丈夫です。

お近くの方は、ぜひご来山下さい。

ご遠方の方【宅配便】でお送りいただいて結構です。

ご来山される方は、事前にご連絡いただければ、僧侶が立ち会い、ご一緒に感謝の心を込めてお経をあげさせていただきます。

お客様の喜びの声

長福寿寺で人形供養された方の「喜びの声」です。(クリックして下さい)

長福寿寺の人形供養の流れ

1.宅急便にて送られてきたお人形様を丁寧に取り出し人形供養堂のご本尊・人形抱き観音様の前に綺麗に飾ります。

2.お供物供花を新しく取り替え、最高級のお線香にてお人形様を心より歓迎します。

3.まずは「観音経」「自我偈」を読経、感謝の心で供養させていただきます。

4.3ヶ月~半年の間、毎朝・夕とお人形様の前にて心を込めて読経供養し、お人形様の心を豊かにしていただきます。この間は、当寺院の高僧が交代にて読経供養させていただきます。

5.毎月1日~7日までは供養護摩を厳修、皆様の招福・健康も祈願させていただきます。

6.毎月18日は人形供養のご本尊・十一面観音様の御縁日です。御縁日特別法要を厳修します。

7.毎月吉日を選び、お人形様の火葬(お焚き上げ)を厳修、お人形様の魂を抜き、大事に大切に荼毘にて供養させていただきます。

供養料について

供養料はすべて十一面観世音菩薩様のお供物代・花代・お香代・灯明料とさせていただきます。
※本来は《布施》ですので、あくまでも「目安」としてご提示させていただきます。

人形・ぬいぐるみ一1体につき【宅配可】 

(身の丈10㎝以内) 1,000円
(身の丈30㎝以内) 3,000円
(身の丈30㎝以上、又は重さ1キロ以上)5,000円 
※80㌢を超す特大のお人形様・ぬいぐるみ様につきましては、特別供養とさせていただきます。

ひな人形・五月人形は

一式1万円にてお受けしています。
七段飾りにつきましては2万円とさせていただきます。
道具類、台も送っていただいて構いません。また何箱になっても構いませんが箱に番号を記して下さい)

特別供養

特別供養の供養料は、別途に一体1万円となります。(通常の供養料の他に「特別供養料1万円」となります)

10年以上の愛着のある人形特別な念のこもった人形につきましては、特別にご祈祷した後に供養いたします。
 特別供養のお人形様はすぐにわかるように【特別供養】と紙に記入して直接お人形様にお貼り下さい。

【卒塔婆建立・感謝法要】の特別供養

お人形様一体一体に卒塔婆を建立し、個別で感謝法要を厳修し、手厚く供養させていただきます。

何十年も一緒、手放したく無いけど理由があって…といった特に愛情の深いお人形様を供養する時には個別の【卒塔婆建立・感謝法要】の特別供養をご用命下さい。  

※お人形様にお名前があれば教えて下さい。お名前で語りかけ、心から供養させていただきます。

※この【卒塔婆建立・感謝法要】の特別供養の場合のみ、お焚き上げ(火葬)に同席していただくことができます。

※【卒塔婆建立・感謝法要】の特別供養の場合は、必ず「事前にご連絡」下さい。
お打ち合わせをさせていただき、できるだけお施主様のご要望に応えられるようにしたいと思います。

■【卒塔婆建立・感謝法要】の特別供養  一体 5万円

誤って捨ててしまったお人形の供養

誤って捨ててしまったお人形様の供養には、「人形供養の卒塔婆」を建立して、お人形様の御魂を供養させていただきます。

「ずっと心残りでしたが、お陰様でスッキリとしました」という喜びの声を数多くいただいております。

お人形様は無くても、心を込めてしっかりとご供養させていただきますので、ご安心ください。

なお、現物が無いお人形様の供養は場合は、覚えている大まかな大きさの供養料の他に、特別供養として別途に1万円を頂戴いたします。ご了承ください。

【お仏像】の供養

お仏像の供養は、魂抜きを行い、懇ろに執り行わなければなりません。
通常の人形供養とは異なりますので【仏像供養】をご指定下さい。
供養料は一体3万円となります。

ガラスケース

ガラスケースのままご送付いただくときには、ガラスが割れないように厳重に梱包して下さい。

以前、運搬途中でガラスが割れて宅配業者の方がケガをしました。お人形様も傷がついてしまいます。

どうか、しっかりと梱包していただけますようお願い申し上げます。

なお、ガラスケース入りの場合は、ガラスケース特別料金として別途に3千円を頂戴いたします。

供養料はすべて十一面観世音菩薩様のお供物代・花代・お香代・灯明料とさせていただきます。
一箱3000円程度で受け付ける寺院や業者もあるようですが、その程度の供養料では本物の供養はできません。
心から成仏していただくために毎日新しい供物に取り替え、線香・ローソクも最高級のものを使用し、お人形様・ぬいぐるみ様を供養します。 

お願い

お近くの方は、ぜひご来山・お持ち込み下さい。《Google mapはコチラ》

遠方の方は宅急便にてお送り下さい。

お送りいただくときは綺麗にしてあげて下さい。ホコリをかぶったままでは可哀想です。

複数の箱になる場合は、箱に番号を付けていただけると幸いです。

ガラスケースは運搬途中で割れたりと危険ですのでご遠慮下さい。
道具類・足下の板などは一緒にお送り下さって結構です。
[ガラスケースの取り外しが出来ない場合は、そのままお送り下さい。別途料金が掛かります。]

陶器・磁器・金属製のお人形様も供養させていただいております。

お人形様にホコリがかぶったままの状態で送ってこられる方がいらっしゃいますが、そのような心ない方のご供養はご遠慮させていただきます。

長福寿寺では、心からお人形様のご冥福を祈念し、大事に、大切に供養させていただいております。

単なる処理業者ではありませんので、お人形様に愛情がない方はご遠慮いただいております。

どうかご理解くださいますようお願いします。

お人形様をお送りいただくときは

①お名前(必須) 
②〒・ご住所 
③電話番号(必須)
④供養するお人形様の大きさと個数
   【特別供養をご希望の場合はその旨を必ずご記入下さい】
⑤合計の供養料 
⑥供養料の奉納方法[同封・振込]
⑦長福寿寺の定期通信をお送りして良いか否か
  (年3回の愉快な法話です。)
    →[可]の印をされた方のみに【お人形様お預かりのご報告】をさせていただきます。

[送付用紙は下記のPDFにてプリントアウトすることもできます。]  

人形供養送付用紙はこちら

入金方法

お人形様と共に供養料をお送りいただければ結構です。
[※同封される場合、封筒に入れ、のり付けして、箱の一番上に入れて下さい。]

お振込みの場合は下記宛にお振り込み下さい。

〔振込先〕
ゆうちょ銀行
【記号】 10530
【番号】 13080601
【名義】 宗教法人 長福寿寺  
     [ シュウ)チヨウフクジユジ ]

※他の金融機関からお振り込みの場合は下記の内容となります。
【店名】〇五八(読み ゼロゴハチ)
【店番】058
【預金種目】普通預金
【口座番号】1308060

人形・ぬいぐるみの送り先

〒297-0121
千葉県長生郡長南町長南969 長福寿寺内 人形供養堂宛
電話 0475(46)1837 

ご不明の点はお電話又はFAX、メールにてお問い合わせ下さい。

担当・住職 今井ちょうしゅう
電話0475(46)1837  FAX0475(46)1805 

 (電話の受付時間 午前9時~午後5時)   

メールアドレス chofukujuji@mx5.alpha-web.ne.jp

→お電話でのお問い合わせの場合、「人形供養の件で…」とお申し出下さい。(受付時間 午前9時~午後5時)
→メールの場合、項目の「人形供養」をクリックしてください。

長福寿寺のホームページ

桓武天皇勅願寺 長福寿寺 第56世 住職 今井長秀

●長福寿寺の『Googleインドアビユー』 長福寿寺の中を散歩できます。 
《人形供養堂》 ←ココをクリック
《本 堂》 ←ココをクリック

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今井長秀

今井長秀

住職長福寿寺
1200年の大古刹 桓武天皇勅願寺 長福寿寺 第56世住職の今井長秀です。
長福寿寺の人形供養は400年もの歴史があり、実績も豊富です。
また、3ケ月もの間《読経供養》を行い、お人形専用の《火葬炉》にて、最後の最後まで丁寧に供養する寺院として高い評価をいただいております。
ご不明な点は、お気軽にお電話下さい。(電話0475-46-1837)

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